注)感想の順番が滅茶苦茶です。
・多少シーンが文庫版と違ってました。
・式が直死の魔眼を使ったときに見える死の線がアニメ版「月姫」を髣髴とさせました。
・終盤の式が残り一つのハーゲンダッツのストロベリーを幹也に食べるよう言ったシーンの時の式が可愛すぎ。萌え殺す気かと思いました。今も思い出すだけでニヤニヤします←キモイ
・ラストにちょろっと鮮花が登場して終了。
・幽体の霧絵が式に倒された後、霧絵本人が入院している病院で橙子さんに会い会話、その後自殺。橙子さんと会話中、巫条家のことは語られなかったような気がする。ストーリーにそれほど重要ではなかったっぽい。
・最初に霧絵が式を襲ったの際、式が自分の義手を切断。その後、橙子さんがその義手を直しているシーンが一番グロかった。おえぇぇ。
・式の運動能力が異常。それと跳びすぎ。
・上映前、アンケート用紙とペンが配布される。パンフレット等の配布はなし。パンフレットは劇場へ行き手に入れろというのか・・・。
・橙子さん、眼鏡を外すと眼つきが変わる。こえー。ここまで原作に忠実とは。
・橙子さんの中の人は、今後も説明等で長台詞が大変そう。
感想終了
次回は、殺人考察(上)でしたか。基本的に式と幹也メインの話でしたね。
そういえば、再び試写会や舞台挨拶やるのでしょうかね?たぶんもう一回やるときは、ラストの7作目でやるでしょうね。各回そこまでやる予算がなさそうですし。